中学校 部活動・生徒会 Extracurricular activities/
Student council

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Sports club 運動部

  • 卓球部(男子・女子)

    監督 藤本 賢司

    指導について
    スポーツを通じて生き方、態度教育、心づくりの指導を旨としている。自らの人生を切り開く勇気と実行力(生きる力)を持った人、自律型人間を育成する。
    生徒主体の取り組み
    心を強くする10ケ条、各自がちょっと頑張ればできること(例:トイレの掃除や靴並べなど)10項目を自分で決めて、1年365日やり続けている。特別なことの実践より、できることの継続が心を強くする。
    目標
    “意識改革”。生徒たちを信じ挑戦させ、その中から学ばせる。(無名選手が日本のトップになる)上には上がいることを痛感し、誰にも負けない自分の得意分野で勝負させる。
    チームの魅力
    本気で戦い、本気で勝負する本気のチームであるところ。
    卓球部(男子)
    ▪第49回全国中学校卓球大会[準優勝]
    ▪第18回全国中学選抜卓球大会[準優勝]
    ▪第17回全国中学選抜卓球大会[3位]
    ▪第46回全国中学校卓球大会[団体準優勝]
    ▪第7、8、9回全国中学選抜卓球大会[団体準優勝]
    ▪第35回全国中学校卓球大会[団体優勝]
    卓球部(女子)
    ▪第19回全国中学選抜卓球大会[3位]
    ▪第15回全国中学選抜卓球大会[準優勝]
    ▪第38回全国中学校卓球大会[団体準優勝]
    ▪第39回全国中学校卓球大会[団体3位]
    ▪第9回全国中学選抜卓球大会[団体準優勝]
  • 軟式野球部

    監督 木原 裕飛

    指導について
    事にも失敗を恐れずチャレンジできる場を与え、高校野球でも通用する技術力と人間力を向上させる指導を行う。
    生徒主体の取り組み
    常に笑顔を絶やさずに「練習は厳しいけど、楽しい」と思える練習が毎日できるようにする。
    目標
    最大目標の「日本一」を目指し、目の前の目標にワクワクして挑戦し、常に前進するチームを作る。
    チームの魅力
    喜びや楽しさは2倍3倍に、悔しさや悲しみはメンバーで分け合うことができるチームである。ライバルでもあり仲間でもある最高の関係を築くことができる。
    【令和2年度】
    ▪第18回九州選抜軟式野球大会[3位]
    【平成30年度】
    ▪大分県中学校新人軟式野球大会[優勝]
    ▪第10回全日本少年春季軟式野球大会大分県予選[優勝]
    ▪文部科学大臣杯第10回記念全日本少年春季軟式野球大会大分県予選[優勝]
    ▪文部科学大臣杯第10回記念全日本少年春季軟式野球大会[出場]
    【平成29年度】
    ▪第34回全日本少年軟式野球大会[ベスト8]
  • 男子バスケットボール部

    監督 石田 剛

    指導について
    指導者が教えるだけでなく、選手に問題解決の時間を与えている。
    生徒主体の取り組み
    毎日、全練習時間3時間の内、最初の1時間を選手自身が自分に不足していると思うトレーニングや自分の得意なプレーを伸ばす練習の時間にしている。
    目標
    每日、練習が始まるまでに個人の目標を設定させ、ホワイトボードに書かせている。練習終了時に3名を選び良かった点を発表させている。
    チームの魅力
    「一球一心」をチームスローガンとし、全力プレーを心掛け、シュート、ドリブル、パス一つ一つに心を込めてプレーしているところ。
    【令和2年度】
    ▪大分県中学生新人バスケットボール大会[優勝]
    ▪第1回大分県U15バスケットボール選手権大会兼Jr.ウインターカップ
    ▪2020~2021第1回全国U15バスケットボール選手権大会[優勝]
    ▪Jr.ウインターカップ2020~2021第1回全国U15バスケットボール選手権大会[出場]
    ▪全九州中学生バスケットボール春季選手権大会大分県予選[優勝]
    【令和元年度】
    ▪大分県中学生新人バスケットボール大会[優勝]
    ▪全九州中学生バスケットボール春季選手権大会大分県予選[優勝]
    ▪大分県U15バスケットボール選手権プレ大会兼全国U15
    ▪バスケットボール選手権プレ大会大分県予選[優勝]
  • 剣道部

    監督 岩本 貴光

    指導について
    自主自立の精神で物事に臨み、問題解決能力を身に付けさせている。特に、剣道競技は一対一の戦いで最後は自分の努力を信じて捨てきって打つしか活路を見出せないためである。
    生徒主体の取り組み
    厳しい稽古の連続であるが、お互い自発的に励ましあいながら、自ら進んで稽古に取り組んでいる。また、稽古後には、課題解決のため自主稽古を各自が進んで行っている。
    目標
    やるからには、どんな大会でも常に一番。その姿勢があるからこそ失敗したとしても次へとつながる糧を見出すことができている。
    チームの魅力
    創部3年目となり、全学年がそろう。恵まれた全国有数の強豪校に上り詰めたところ。あとは日本一になるのみである。恵まれた環境の中、中学・高校・大学とお互いに切磋琢磨して競い合いながら活動できている。チームワークも抜群である。あとは、日本一になるのみである。
    • ▪平成31年創部
    • ▪平成31年別府市中学校総合体育大会[団体優勝]
    • ▪平成31年別府市中学校総合体育大会[個人1位~7位]
    • ▪【令和2年度】大分県新人戦剣道大会[団体・個人優勝]
  • 硬式テニス部

  • 総合運動部

    ・空手道
    ・バドミントン
    ・陸上
    ・水泳
    など様々な競技に挑戦しています。

  • ソフトテニス部

    【令和2年度】
    別府市新人ソフトテニス大会[団体・個人優勝]
    大分県ソフトテニス大会[団体3位]

Culture club 文化部

  • 吹奏楽部

  • 華道部

  • 書道部

  • インターアクト部

  • ESS部

  • 茶道部

▪軽音楽部 ▪野外活動部 ・科学部 ・文芸部 ・ダンス・ソーラン部

生徒会活動 Student council activities

建学の精神の基行う自治活動

生徒会(高校)とも連携を図り、学校生活を笑顔で楽しく送れるように活動しています。